お知らせ




 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕大会を運営する役員の中で選手に最も間近で役割を担うのが審判員です。皆様も審判員として競漕大会に参加してみませんか?

 さて日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の5種類があり、公認審判員になるには、先ず以下にご案内するC級審判員試験を受験し合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。またB級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。今回のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って挑戦してください。

   試 験 日: H29年1月29日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
   場  所: 戸田公園管理事務所(戸田市戸田公園5-27)
   条  件: 18才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること。
          ボートの競技経験は不問。
          (尚、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失する。)
   試験要領: ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
          ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
          ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
          ※09:45までに会場に集合のこと。
          ※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機のこと。
          ※終了時刻は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがある。
          当日準備するもの: ■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm×横3cm)1枚
            ※裏に希望所属協会名、氏名を記入のこと
     ■試験料金\1,000(当日支払、領収書発行)
     ■「競漕規則」、「審判員の心得と号令・動作」、「公認審判員規定」
       (日本ボート協会のホームページhttp://www.jara.or.jp/jara/
        に掲載されている最新版を印刷して持参のこと)
     ■筆記用具(HB鉛筆又はシャープペン、プラスチック消しゴム)
     ■昼食(コンビニ等が近くにないので持参のこと)
      受験申込:東京都ボート協会事務局にe-mail(又は電話・fax)にて申し込むこと。
      (e-mail: info@tara.or.jp、℡03-3481-2328、fax03-3481-2552)
      ※平成29年1月20日(金)締切とするが、その後の申し込みも受け付ける。

          H29年度C級審判員募集のご案内   H29年度C級審判員試験申込書

 

平成28年7月15日(金)~16日(土)に河口湖で行われました、第71回国民体育大会関東ブロック大会にて、東京都は以下のクルーがブロック通過し10月に岩手県の田瀬湖で行われる『希望郷いわて国体』へと進むことになりました。 ご声援ありがとうございました。

   
少年女子シングルスカル(遠藤穂(中央大学杉並))
少年女子ダブルスカル(東京選抜)
少年女子舵手付クォドルプル(東京選抜)
少年男子ダブルスカル(東京選抜)
少年男子舵手付クォドルプル(東京選抜)
   
成年女子シングルスカル(加藤笑(立教大学))
成年女子ダブルスカル(明治安田生命)
成年女子舵手付クォドルプル(明治安田生命)
成年男子シングルスカル(杉崎高久(NTT東日本)) 
成年男子舵手付フォア(NTT東日本)

成年男子ダブルスカル(明治安田生命)はストレート種目のため、国体参加資格獲得済




 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕大会を運営する役員の中で選手に最も間近で役割を担うのが審判員です。皆様も審判員として競漕大会に参加してみませんか?

 さて日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の5種類があり、公認審判員になるには、先ず以下にご案内するC級審判員試験を受験し合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。またB級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。今回のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って挑戦してください。

   試 験 日: H28年7月30日(土) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
   場  所: 戸田公園管理事務所2階(戸田市戸田公園5-27)
   条  件: 18才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること。
          ボートの競技経験は不問。
          (尚、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失する。)
   試験要領: ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
          ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
          ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
          ※09:45までに会場に集合のこと。
          ※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機のこと。
          ※終了時刻は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがある。
          当日準備するもの: ■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm×横3cm)1枚
            ※裏に希望所属協会名、氏名を記入のこと
     ■試験料金\1,000(当日支払、領収書発行)
     ■「競漕規則」、「審判員の心得と号令・動作」、「公認審判員規定」
       (日本ボート協会のホームページhttp://www.jara.or.jp/jara/
        に掲載されている最新版を印刷して持参のこと)
     ■筆記用具(HB鉛筆又はシャープペン、プラスチック消しゴム)
     ■昼食(コンビニ等が近くにないので持参のこと)
      受験申込:東京都ボート協会事務局にe-mail(又は電話・fax)にて申し込むこと。
      (e-mail: info@tara.or.jp、℡03-3481-2328、fax03-3481-2552)
      ※平成28年7月20日(水)締切とするが、その後の申し込みも受け付ける。

          H28年度第2回C級審判員募集のご案内   H28年度第2回C級審判員試験申込書



 東京選抜の高校生ダブル、江畠凛斉君(都立青井高校)と中川大誠君(都立小松川高校)が先日行われました 「第38回全日本軽量級選手権大会」にて、優勝しました!  高校生のクルーが本大会で優勝するのは初めてだそうです。彼らは 「2016アジアボート選手権」に日本代表として派遣されます。

『2016年アジアボート選手権へのクルーの派遣について』 (公益社団法人日本ボート協会)

どうか応援いただけますよう、お願い申し上げます。



 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕大会を運営する役員の中で選手に最も間近で役割を担うのが審判員です。皆様も審判員として競漕大会に参加してみませんか?

 さて日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の5種類があり、公認審判員になるには、先ず以下にご案内するC級審判員試験を受験し合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。またB級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。今回のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って挑戦してください。

   試 験 日: H28年1月31日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
   場  所: 戸田公園管理事務所2階(戸田市戸田公園5-27)
   条  件: 18才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること。
          ボートの競技経験は不問。
          (尚、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失する。)
   試験要領: ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
          ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
          ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
          ※09:45までに会場に集合のこと。
          ※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機のこと。
          ※終了時刻は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがある。
          当日準備するもの: ■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm×横3cm)1枚
            ※裏に希望所属協会名、氏名を記入のこと
     ■試験料金\1,000(当日支払、領収書発行)
     ■「競漕規則」、「審判員の心得と号令・動作」、「公認審判員規定」
       (日本ボート協会のホームページhttp://www.jara.or.jp/jara/
        に掲載されている最新版を印刷して持参のこと)
     ■筆記用具(HB鉛筆又はシャープペン、プラスチック消しゴム)
     ■昼食(コンビニ等が近くにないので持参のこと)
      受験申込:東京都ボート協会事務局にe-mail(又は電話・fax)にて申し込むこと。
      (e-mail: info@tara.or.jp、℡03-3481-2328、fax03-3481-2552)
      ※平成28年1月15日(金)締切とするが、その後の申し込みも受け付ける。

               H28C級審判員募集のご案内   H28C級審判員試験申込書

平成27年度公認スポーツ指導者全国研修会の開催について

公益財団法人東京都体育協会より、平成27年度公認スポーツ指導者全国研修会のお知らせです。
日本体育協会公認スポーツ指導者他、特に公認指導者資格の有効期限が迫っている指導者の皆様はこの機会に是非
ご参加下さい。お申し込みは直接(公財)日本体育協会へお願いします。

平成27年度公認スポーツ指導者全国研修会開催要項

第65回東日本選手権出漕クルーへのお願い

今回の東日本選手権においては、安全上の配慮からレースの伴走については過日、台数制限等のお願いを致しましたが、6/28(日)の13:30以降の決勝レースでは、その一部において、同日大会終了後に予定されている東大・京大対校競漕大会のTV中継のための中継車のテスト運行が行われますのでご了承下さい。レースを伴走される各位におかれては、十分安全に注意されます様、お願い致します。

 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。
今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日  : H27年7月26日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
場   所 : 三菱艇庫 2F (戸田市戸田公園1-58)
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領  :  ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
             裏に所属協会名、氏名を記入のこと
         ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
         ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、
           プリントして持参下さい)
         ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
         ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H27C級審判員募集のご案内   H27C級審判員試験申込書

締め切り平成27年7月22日(水)東京都ボート協会必着


和歌山国体少年男女東京都代表選手が決定しました


平成27年5月9日、国体少年チャレンジマッチが行われ、和歌山国体少年男女東京都代表選手が決定ました。
選手たちは7月に埼玉県戸田市戸田オリンピックボートコースで行われる関東ブロック大会に出場します。
関東ブロックで国体出場枠を獲得したら和歌山国体(県外/琵琶湖開催)に東京都代表選手として出漕します。
皆様の応援よろしくお願いいたします。



 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。
今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日  : H27年1月25日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
場   所 : 戸田公園管理事務所 2F 会議室(戸田市戸田公園5-27)←11/14変更しました
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領  :  ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
             裏に所属協会名、氏名を記入のこと
         ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
         ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、
           プリントして持参下さい)
         ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
         ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H27C級審判員募集のご案内   H27C級審判員試験申込書

締め切り平成27年1月16日(金)東京都ボート協会必着

ジュニア強化遠征(中部選手権)結果のお知らせ

当協会ジュニア強化事業の一環として高校生選手が「中部選手権」に参加し、以下の通り素晴らしい成績をおさめました。
(全てチャレンジアスリートの部)全部の結果はこちらから
  女子シングルスカル・・・優勝(長掛はるな)小松川高校
  女子クオードプル・・・・・優勝(佐藤、西田、安井、藤田、源波)小松川高校)
  男子シングルスカル・・・優勝(成田克)桜丘高校
  男子ダブルスカル・・・・3位(中川・恒見)小松川高校
  男子クオードルプル・・・準決勝敗退(小松川高校A)
  男子クオードルプル・・・・敗者復活戦敗退(小松川高校B)
  男子シングルスカル・・・準決勝敗退(江畠凜斉)隅田川ローイングクラブ
  男子ダブルスカル・・・・敗者復活戦棄権(小松川高校B)
選手たちの今後の活躍を期待しています。皆様のご支援ご協力、宜しくお願い致します。

 
 選手集合写真① 選手集合写真②
   
 M2X第3位 中川・恒美(小松川高校) 右側  W1X優勝 長掛はるな(小松川高校) 中央
   
 M1X 優勝 成田克(桜丘高校) 中央  愛知池漕艇場

関東ブロック通過クルーのお知らせ

第69回長崎国体国民体育大会関東ブロック大会が7月19日~20日、栃木県谷中湖で行われ、
ブロック通過クルーが決まりました。
東京クルーは成年が全種目通過、少年は女子ダブルスカルと男子シングルスカルがブロック通過し
長崎国体へと進みます。
選手、監督の皆様、長崎でも頑張って下さい。

                        関東ブロック大会結果はこちら

   
 少男シングルスカル (久保如竹選手)  少女ダブルスカル(喜多選手、青木選手)

アンチ・ドーピング講習会の御案内

 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は当協会活動にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
 アンチ・ドーピング講習会を下記のとおり行います。
アンチ・ドーピングの知識を持つことは競技活動に必要であり、競技力を高めるために意図的に禁止物質・禁止方法を用いることだけをドーピングというのではなく、風邪薬や漢方薬、サプリメントなどに禁止物質が入っていて、知らずにドーピング防止規則違反になってしまうこともあります。
正しい知識を身につけるため、この機会に関係者の皆様の積極的な参加をお待ちしております。
以下の申込書に御記入の上、メール又はFAX、郵送にて東京都ボート協会事務局までお申し込み下さい。
会場スペースの制約上、事前申込み制(先着順)となりますので、よろしくお願いいたします。
   日 時 平成26年7月13日(日)東日本選手権終了後(16時頃)
   場 所 戸田公園管理事務所2階会議室
   講 師 公益財団法人日本体育協会 スポーツ科学研究室研究員 青野 博様
   公益財団法人日本ボート協会 医科学オフィサー 村井 邦彦様
   対象者 選手、チーム関係者、審判等
   参加費 無 料
   お申込 電子メール info@tara.or.jp
   FAX   03-3481-2552
   郵送    〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館内
          一般社団法人東京都ボート協会 ドーピング講習会受付

 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。 今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日  : H26年7月27日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
場   所 : 戸田公園事務所 2F 会議室(戸田市戸田公園5-27)
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領  :  ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
             裏に所属協会名、氏名を記入のこと
         ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
         ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、
           プリントして持参下さい)
         ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
         ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H26_2C級審判員募集のご案内   H26_2C級審判員試験申込書

締め切り7月18日(金)東京都ボート協会必着

 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。 今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日  : H26年1月26日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
場   所 : 戸田公園事務所 2F 会議室(戸田市戸田公園5-27)
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領  :  ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
             裏に所属協会名、氏名を記入のこと
         ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
         ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、
           プリントして持参下さい)
         ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
         ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H26C級審判員募集のご案内   H26C級審判員試験申込書

締め切り1月10日(金)東京都ボート協会必着

36回東日本新人選手権他大会について

 

 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

 先日行われました第36回東日本新人選手権、第23回東日本中学新人選手権競漕大会、第13回谷古茂盾争奪マスターズ競漕大会、第9回スカル選手権競漕大会において、レースNo.26以降のレースを中止に致しましたので、その経緯と対応に付きまして以下の通りご説明申し上げます。

当日11:00頃から11:30頃にかけて、会場周辺の天気予報を確認しましたところ、午後から風雨は更に強まるとの予報でありました。また午後は中学生の参加するレースが予定されており、沈等トラブルのリスクは更に大きくなる可能性があること、またそうしたトラブル発生によるレース遅延の場合、日没までに余裕がないといった状況で、これ以上のレース継続は安全上非常にリスクが大きく、参加者の安全確保が第一と考え、レース中止と判断させていただきました。

 つきましては、レース中止を起因として一度も出漕機会が得られなかったクルーに関しましては、出漕料を返還させていただくこととなりました。
詳細は以下の御案内を該当クルー宛に発送いたしましたので、ご確認いただけましたら幸いです。

第36回東日本新人選手権他大会について


藤野前会長が文部科学省生涯スポーツ功労者表彰を受けました


藤野洋前会長(現常勤顧問)が平成25年度生涯スポーツ功労者に選出され、10月11日中央合同庁舎内講堂にて表彰を受けました。
文部科学省では、地域または職場におけるスポーツの健全な普及及び発展に貢献し、地域におけるスポーツの振興に顕著な成果をあげたスポーツ関係者及びスポーツ団体を、「生涯スポーツ功労者」及び「生涯スポーツ優良団体」として表彰しており、今年度の功労者部門表彰者163名の代表として藤野前会長が登壇し、下村博文文部科学大臣より表彰状と銀杯を授与されました。
   
 下村文部科学大臣より表彰を受ける藤野 生涯スポーツ功労者表彰状 


東京国体のご報告と役員交替のお知らせ



平成25年9月17日
一般社団法人東京都ボート協会
理事長  檀 上 敏 夫


 ボート関係者のみなさま。本国体の運営につきまして各県から、ご支援いただき誠にありがとうございました。「会期前開催・五日間開催・仮設会場」という変則運営や、首都東京都心部のため「駐車場が無い・食事が提供できない」等、参加者のみなさまにはご不便やご迷惑をおかけしたなかで、最終日のレースが中止という不測の事態を招いてしまい、この場をお借りいたしまして、深くお詫びいたします。
 平成元年に当時の鈴木都知事が国体に手を挙げて以来、協会としては四半世紀にわたり、「都内開催」を東京都から厳命され、江戸川区さんとの固い絆を構築し本国体を運営させていただきました。
 なお、国体体制を牽引してまいりました現執行部は、東京国体表彰式終了をもちまして勇退いたしました。国体開催のために、東京都体育協会の役員も務めながら、専務理事、副会長、会長と歴任いたしました藤野洋(中大卒)は、常勤顧問に就任いたしました。また、東京国体競技運営に奮闘いたしました、秋葉武志(外語卒)および引田周平(宮大卒)両副会長は顧問に就任いたしました。
 東京国体以降東京五輪に向けた新体制といたしまして、当協会業務に永年関与してきた村田憲彦(日大卒)が会長に、日ボ職員や東ボ職員を歴任し業務に精通する草間雅子(共立卒)と、東京国体二位の実績を残しました強化本部長の池上勝也(中大卒)が副会長に就任し、継続する芳我孝雄(東経卒)との四人体制となりますので、引き続きまして、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。また、これに伴いまして管理本部長に渡辺世祐(東経卒)が、強化本部長に濱中康平(日体卒)が就任したことを申し添えます。

東京国体が終了いたしました

台風による増水のため最終日のレースは途中から中止になりましたが、お陰様で東京国体は9月15日をもちまして終了いたしました。
東京は男女総合、女子総合共2位になりました。応援ありがとうございました。
尚、競漕記録・総合成績に関しましてはこちらをご覧ください。

東京クルーの記念撮影 日本ボート協会様より表彰状をいただきました


競漕委員会からのお知らせ

先程開催致しました代表者会議の席上でご指摘いただきましたタイム差順の問題につきまして、競漕委員会(欠席1名)を開催し、既定通り実施することに決定いたしましたのでお知らせいたします。

理由は以下の通りです。

1 本件については公益社団法人日本ボート協会競技委員会で十分な時間をかけて検討してきたこと。

2 ご指摘いただいたような、タイムが遅いクルーが発生するケースも視野に入れたうえで出した
  結論であったこと。

3 ご指摘いただいたようなケースを除外するとした場合、線引きが困難であるという判断から
  「着順がついたもの」としていたこと。

以上のように再検討した上で、前述したとおりの結論に至りましたので、何卒ご理解をいただきたいと思います。

また、ご指摘いただいたケーススタディーにつきましては、以下に掲載いたしますので、参考にしていただければ幸いです。

  組合せ例

 
   平成25年度C級審判員試験が埼玉県ボート協会審判部主催にて行われます。
   詳細は以下をご覧の上、埼玉県ボート協会審判部に直接お申込み下さい。

         日本ボート協会公認C級審判員試験のご案内

                                                   2013年7月16日

                                          一般社団法人東京都ボート協会
                                               理事長  檀 上 敏 夫
出漕団体各位

 謹啓 炎暑の候、時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。  
さて、標記大会につきましては、国土庁と東京都が実施されていた「水の週間」事業の一つとして、
昭和56年から開催され「春の早慶戦」「夏の花火大会」に続く、隅田川のイベントとして定着してきた
ところであります。当初参加クルーが集まらず、募集に苦労しておりましたが、実行委員会の各種
企画や運営改善が功を奏し、年々参加クルーが増え抽選するまでになりました。
その中でも特筆すべきは、30余年実施してきた中学生種目は、墨田区内の中学校にボート部を生ませ、
参加した子供たちは三千人を超え、墨田区内のボート人口増大に大きく寄与いたしました。
一方、昨今のマスターズ人口の増大に対応し、参加クルー枠を拡大した結果、「八月第一週は隅田川」
と予定していだだけるまで認知されておりました。  本大会は、当初より実行委員会の費用負担で
運営が行われており、時代の趨勢により運営費の削減が求められる中、当協会として「事業の見直し」
「施設の縮小」「経費削減策の推進」「協賛企業の拡大」「参加費の徴収」等々、
本事業継続のために最善の努力を図ってきました。本年も開催を前提に協賛企業様へのお願いを
進めてきたところではありますが、大会開催に必要となる協賛金を集める見込みが立たず、
13日に開催いたしました当協会連絡会議で、断腸の思いで中止する旨決定した次第であります。
第一回以来、永らくご支援いただきましたみなさまに、厚く御礼申し上げますと共に、
本年もご支援いただくご予定であった方々には深くお詫び申し上げます。  
本年の大会につきましては、既に受付を開始し参加費もお預かりしている中での中止決定ということで、
参加者のみなさまにも大変ご迷惑をおかけする結果になりました。
問題の大きさを真摯に受け止め対応策に全力をつくす覚悟でございますので、ご理解のほどお願いいたします。

                                                          謹白


       
第62回お花見レガッタにおいて、組合せ作業に至るまでの事故により、抽選から欠落していたクルーがありましたので
それらを加えたものを修正版として再度掲載させて頂きます。
なお、既発表の組合せ表上に掲載したクルーについてはレースNO.,発艇定刻、レーンNo.についての変更はありません。
修正後の組合せはこちら

 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。 今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日 : H25年1月20日(日) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動)
場   所 : 戸田公園事務所 2F 会議室(戸田市戸田公園5-27)
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領 : ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
              裏に所属協会名、氏名を記入のこと
            ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
            ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、プリントして持参下さい)
            ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
            ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H25C級審判員募集のご案内   H25C級審判員試験申込書

締め切り1月11日(金)東京都ボート協会必着





東京都体育協会より『平成24年度第2回東京都スポーツ指導者研修会』のお知らせです。
この研修会は、公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者の資格更新のための義務研修になります
特に日本体育協会公認指導者資格の有効期限が迫っている方は、受講をおすすめします。

  日 程:平成24年11月3日(祝・土) 9:30~10:15 受付
  会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター【センター棟4階 416】
       東京都渋谷区代々木神園町3-1 (最寄駅:小田急線参宮橋駅 歩8分)
  テーマ:「青少年対象の指導者のために」
  参加料:1,050円
  定  員:140名 (定員になり次第締め切ります)
  払込期間:10月10日(水)まで

詳細は東京都体育協会のページをご覧ください。


明日、4月14日(土曜日)に予定されておりました《第3回東墨田レガッタ》は悪天候が予想されるため、中止することが
決定いたしました。「旧中川完成記念式典」はテント内で予定通り行われます。パレードも中止が決定いたしました。




お花見レガッタ2日目のスケジュール

本日(31日)予定されておりました29~63までのレースは悪天候のため中止となりました。
その結果、2日目に予定されておりました順位決定レースは全て中止とし、8時より本日予定されておりました残りの予選、
準決勝および決勝Aのレースを行います。(詳細は上記スケジュールをご覧ください)
なお、女子ダブルスカルに関しましては、予選が2日間に分離したため、プログラム掲載の「組み合わせ及びレーンの決
め方」の方式ではなく、着順方式とし、各予選レース2位までのクルーを準決勝進出とします。
同日行われます東日本中学選手権につきましても、変更がありますのでご注意ください。


平成24年度C級審判員試験が埼玉県ボート協会審判部主催にて行われます。
詳細は以下をご覧の上、埼玉県ボート協会審判部に直接お申込み下さい。

         日本ボート協会公認C級審判員試験のご案内



【第61回お花見レガッタ】及び【第22回東日本中学選手権競漕大会】要項の中で以下の通り変更がありましたので、
お知らせします。

16.その他 ⑥
<変更前>
「クルー編成変更は、出漕申込書に記載された選手の範囲内とする。ただし、補舵が漕手として出漕することは認めない。」
<変更後>
「同一団体に選手登録されているものの範囲内で、漕手の半数と舵手を変更することができる」
「補舵が漕手として出漕することは認ない。」を削除

☆補漕、補舵に予めエントリーしていなくても、同一団体に選手登録されていれば漕手の半数と舵手の変更は可とします。
☆シングルスカルの変更は病気・怪我等特別な場合で競漕委員の承認を得ない限りできません。
☆変更の申請はそのクルーが出る最初のレースの事前に大会本部において申請をして下さい。
☆但し、プログラム等には新たに追加になったメンバーは反映されません。
☆一度出漕したクルーのメンバー変更は病気・怪我等特別な場合で競漕委員の承認を得ない限りできません。

東日本中学選手権大会についても同様とします。

 

 競漕大会は選手が主人公ですが、競漕会を運営するものの中において最も選手に間近での役割をになうのが審判員です。皆様も審判員として、競漕大会に参加してみませんか?

さて、公認審判員になるには、先ず以下にご案内する審判員試験を受験する必要があります。日本ボート協会が定める公認審判員資格には、C級、B級、A級、参与および名誉審判員の種類があり、先ずはC級審判員試験に合格しなければなりません。
審判員資格は日本全国どこでも通用するものであり、委嘱を受ければどこにでも出かけて審判業務を行うことができます。また、B級審判員資格を取得すれば、国際審判員資格を取得する道も開かれるので、将来はオリンピックの審判員を務めることも夢ではありません。 今年のC級審判員試験は、以下の要領で実施しますので奮って御挑戦ください。

試 験 日 : H24年1月21日(土) 10:00~16:00予定(受験者人数により変動する)
場   所 : 戸田公園事務所 2F 会議室(戸田市戸田公園5-27)
条   件 : 20才以上で且つ正常な視力と聴力を備えていること
        ボートでの経験は問いません
        尚、資格取得後、原則満65歳に達したものは参与審判・名誉審判を除き資格を喪失します。
試験要領 : ①競漕規則解説(受験ポイントの説明)10:00~12:00
        ②第1次試験(筆記)13:00~14:00
        ③第2次試験(口頭試問)14:00~15:00
※口頭試問終了後その場で採点、講評をするので原則としてそのまま待機となります。
※終了時間は、受験生の総数により16:00~17:00頃となることがあります。

当日準備するもの:■写真(胸像写真カラー・白黒双方可、縦4cm横3cm)1枚
              裏に所属協会名、氏名を記入のこと
            ■試験料金 \1,000(当日お払いいただき領収書発行いたします)
            ■競漕規則、審判員の心得と号令・動作、公認審判員規定の3部
          (JARAのホームページ http://www.jara.or.jp/jara/に掲載されていますので、プリントして持参下さい)
            ■筆記用具(HB鉛筆またはシャープペン、プラスチック消しゴム)
            ■昼食 ※試験当日は、9:45までに会場に集合のこと

受験申込:受験希望者は、以下申込書に記入の上、東京都ボート協会事務局に電話もしくはFAX、e-mailにて
申し込みを行うこと
(TEL:03-3481-2328 FAX:03-3481-2552 e-mai: info@tara.or.jp

H24C級審判員募集のご案内   H24C級審判員試験申込書

締め切り1月13日 17:00 東京都ボート協会必着


 
   「谷古茂盾争奪マスターズ競漕大会要項」について、要項中の競漕方法
   「レース2回の合計タイムで順位を決定する。」の解釈について内容の確認を頂戴いたしましたので
   運用につき以下のとおりご説明させていただきます。

    当協会の原則である1大会2レースの原則により2回漕ぐ権利
  を保障したものであり、1回目のレースタイムで充分と判断し、
  2回目を棄権すると申告したクルーについては1回目のタイム
  を2倍することとします。

   例1) 1回目(1,000m)に出漕し、タイムが充分だと判断し、2回目(1,000m)を棄権した場合
            1回目のタイムを2倍したタイム(ハンデ控除後)を順位決定のタイムとする。
   例2) 1回目(1,000m)に出漕し、1大会2レースの原則に従い2回目(1,000m)も出漕した場合
            1回目のタイムと2回目のタイムの合計(ハンデ控除後)を順位決定のタイムとする。
           ※2回目のタイムが1回目を下回ったとしても2回目のタイムとの合計とする。
   例3) 1回目(1,000m)に出漕し、体調・コースコンディション等の理由で2回目(1,000m)を棄権した場合
            例1と同じく1回目のタイムを2倍したタイム(ハンデ控除後)を順位決定のタイムとする。

  
 関東ボート連盟では本日の理事会で以下の通り決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、詳細につきましては
 各都県ボート協会にお問い合わせください。

ボート仲間の皆様へ被災した仲間へのお見舞金の呼びかけ

 本日の大会に参加されたボート仲間の皆様。既にご承知のこととは思いますが、今般の東北地方太平洋沖地震により、
 青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県そして千葉県で活動していた私たちの仲間が、ボートを漕げなくなってしまい
 ました。関東ボート連盟の傘下都県協会では、被災された私たちの仲間が一日も早くボートを漕げるようになり、皆様と
 一緒に再び大会に参加できることを祈念し、大会開催期間中お見舞金を集めることにいたしました。皆様からお預かり
 いたしましたお見舞金は、連盟で責任を持ってお預かりし、各県協会を通じて必要とする私たちの仲間に確実にお届け
 したいと思います。また、その結果につきましては連盟傘下都県協会のHPでご報告させていただく予定です。何卒
 ご趣旨をご理解いただき、皆様のご厚情をいたただきたく切にお願い申し上げます。

関東ボート連盟 理事長     和 田   卓

 参考
 お花見以降開催される関東ボート連盟の大会

月日

大会名

会場

4月10日

横浜市民レガッタ

神奈川県(鶴見川漕艇場)

4月24日

神奈川県民民レガッタ

神奈川県(相模湖漕艇場)

4月30日~5月1日

戸田レガッタ

埼玉県(戸田ボートコース)

5月28日~29日

群馬県民体育大会

群馬県館林
(城沼ボートコース)

6月4日~5日

東日本インカレ他

東京都(戸田ボートコース)

6月19日

翠水レガッタ

神奈川県(相模湖漕艇場)

   PDF

   先月23日に開催いたしました当協会総会におきまして、会員の皆様にご承認いただきました事業計画書
  の中で、ご説明させていただきました競技開催事業に関しまして、関係諸団体との調整の結果「ウォーター
  フェアレガッタ」の開催が内定いたしましたので、日程を変更させていただきますと共に、お問い合わせを多数
  頂戴いたしております「お花見レガッタ」の開催につきまして、当協会としての見解を申し述べさせていただきます。
   はじめに「東北地方太平洋沖地震」により犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対しまして、深くお悔やみを
  申し上げます。また、青森県、岩手県、宮城県、福島県および茨城県のボート仲間の皆様や、管理されて
  おられる艇庫や艇が被災されました事に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
  さて、この未曾有の大惨事によりまして、被災地ばかりではなく電力供給が低下した首都圏まで巻き込み、
  各種イベントや大学・高校の部活の自粛という動きがでてきております。当協会は、収益事業としてではなく、
  ボート仲間の皆様のための共益事業として、競技開催事業を実施するという前提で東京都から認可をいただい
  ている一般社団法人であります。
   春休み中の部活自粛という学校の方針に従い、当レガッタを棄権されるクルーがあるかもしれませんが、当
  レガッタのために練習を重ねられているクルーが1クルーでもある以上は、大会を開催することによりボート
  仲間の皆様が、「ご自身の練習の成果」を確認される場を提供するのが当協会の責務であると考えております。
   従いまして、被災により残念ながら参加不能となられたボート仲間の皆様へは、組合せ抽選前のお申し出により
  対応をさせていただく所存でありますが、大会は予定通り開催する考えであります。
   ただし、今後の計画停電の内容や放射能関連の退避命令等により、外部要因による中止という可能性も否定
  できないことだけを申し添えます。
  今後とも、当協会に対しますご理解ご協力をいただきますようお願い申し上げます。


                         一般社団法人東京都ボート協会   理事長  檀  上  敏  夫

 

  

  1.受講資格
   平成23年4月1日現在、満20歳以上で、下記事項のいずれかに該当する者
   (1)3年以上の競技歴を有し、日本ボート協会および都道府県ボート協会が主催する大会に出場実績が
    ある者で、都道府県ボート協会が推薦し、日本ボート協会が認めた者。
   (2)公認指導員若しくは公認上級指導員資格を持ち、3年以上の指導実績を有する者で、都道府県ボート協会
    が推薦し、日本ボート協会が認めた者。

  2.開催期日
   (1)共通科目(財)日本体育協会主催
    集合講習:共通科目Ⅰ・Ⅱ  平成23年7月から11月の期間内の5日間
    日程ならびに会場はPDFファイルを参照ください。
    自宅学習:共通科目Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 集合講習受講前の3カ月間程度
   (2)専門科目(社)日本ボート協会主催
    日程:平成23年11月2日(水) ~ 11月6日(日)4泊5日合宿講習
    場所:筒玉県戸田市戸田公園管理棟(大会本部)で開催予定
  

  3 受講料 29.400円(共通科目18. 900円、専門科目10. 500円)
   受講希望者には、当団体より専用の郵便振込用紙をお送りします。指定期日までに納入願います。

  4.募集人数
   40名程度

  受講希望者は、申込書と競技歴証明書を添えて2月22日(火)必着にて東京都ボート協会へ申込してください。
  当協会にて取りまとめをして、日本ボート協会へ申し込みます。

  概要・申込書はこちら

 

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